▼2008年08月23日
大作家の味
敬愛する浅田次郎がこよなく愛する天丼を食しに「八ツ手屋」に行ってきた。

「八ツ手屋」は古びた佇まい。
店内も渋かった。。。
http://r.tabelog.com/japan/rstlst/?sw=%E5%85%AB%E3%83%84%E6%89%8B%E5%B1%8B
あの「鉄道員(ぽっぽや)」の浅田次郎がかつてエッセイでこの店の「天丼」を褒めていたので是非行ってみたかったのだ。
店内は天丼の汁の香りと、天ぷらを揚げる油の匂いが入り混じって食欲をそそられるものが充満していた。



天丼(中)。お吸い物付き。このボリュームで650円は安い!!
文豪が云うほどではなかったが、油も控えめ味もそこそこだった。
お得感、満足感あり!!
たまに行くならこんな店の類だろう...。
「八ツ手屋」は古びた佇まい。
店内も渋かった。。。
http://r.tabelog.com/japan/rstlst/?sw=%E5%85%AB%E3%83%84%E6%89%8B%E5%B1%8B
あの「鉄道員(ぽっぽや)」の浅田次郎がかつてエッセイでこの店の「天丼」を褒めていたので是非行ってみたかったのだ。
店内は天丼の汁の香りと、天ぷらを揚げる油の匂いが入り混じって食欲をそそられるものが充満していた。
天丼(中)。お吸い物付き。このボリュームで650円は安い!!
文豪が云うほどではなかったが、油も控えめ味もそこそこだった。
お得感、満足感あり!!
たまに行くならこんな店の類だろう...。


